JR根岸線関内駅から横浜スタジアムへのおすすめな行き方

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横浜スタジアム(横浜市中区・横浜公園内)は、横浜DeNAベイスターズの本拠地として知られ、プロ野球のほか高校野球やアメフトなど幅広いイベントが開催されます。

JR根岸線・関内駅から横浜スタジアムまでは、南口から徒歩約3分で到着でき、最もわかりやすいアクセスルートです。
この記事では、関内駅からの最短ルートを写真付きでわかりやすく紹介します。

※関内駅以外(みなとみらい線、日本大通り駅、桜木町駅など)からのアクセスについては、以下の記事でまとめています。

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結論:関内駅から横浜スタジアムへの最短ルート(徒歩3分)

関内駅から横浜スタジアムへは、南口を出て徒歩約3分(約250m) で着きます。
最短ルートは次の3ステップです。

  1. 関内駅のホームを降り、磯子・磯子方面の階段
  2. 関内駅南口を出て左方向へ進む
  3. 横断歩道を渡ると横浜スタジアム正面に到着

このあと、上記ルートを写真入りで詳しく解説します。

関内駅から横浜スタジアム写真でわかる道順ガイド

関内駅は大船方面(1番線)と横浜方面(2番線)で別々のホームになっています。
いずれのホームからも石川町方面にある南口へ向かいます。

ホームの端まで行くと、階段がありますので下に降ります。

エレベーターは南口にはなく、北口のみあります。

階段は横浜DeNAベイスターズのシンボルカラー「横浜ブルー」一色です。

階段を下りたら、正面にある自動改札を通ります。精算機は右側にあります。

改札を出たら左前方へ進みます。

しばらく進むと横浜スタジアムが見えてきます。
信号を渡ると横浜スタジアム(横浜公園)に到着です。

根岸線の利用例(横浜方面/磯子・大船方面)

関内駅はJR根岸線のほぼ中央にあり、横浜方面からも磯子・大船方面からもアクセスがしやすい駅です。
ここでは、利用者が多い2方向からのアクセスを簡潔にまとめます。

横浜方面から利用する場合

横浜駅から関内駅までは 2駅・約4分 で到着します。
日中は 京浜東北線(根岸線)として頻繁に運行 しており、待ち時間はほとんどありません。

また、快速列車も関内駅に停車するため、各駅停車・快速どちらでも利用可能 です。
乗り換えの心配がないため、特に初めて訪れる人でも迷わずアクセスできます。

磯子・大船方面から利用する場合

磯子駅から関内駅までは 約11分、大船駅からは 約25分前後が目安です。

こちらの方面も各駅停車・快速ともに 関内駅に停車するため、来た列車に乗ればそのままアクセスできます。

JR関内駅から横浜スタジアムへの行き方まとめ

JR関内駅

今回はJR関内駅から横浜スタジアムへの行き方を紹介しました。

JR根岸線関内駅から横浜スタジアムへは石川町駅寄りの南口改札から2,3分で行けて便利です。

横浜DeNAベイスターズの本拠地、横浜スタジアムへ行かれる際は参考にしてみてくださいね。

お時間があればあわせてどうぞ

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