DMM×DAZNホーダイでプロ野球を楽しむ!メリット・デメリットを紹介

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DMM×DAZNホーダイ プロ野球 メリット・デメリット

DAZNでプロ野球をできるだけ安く視聴したい方におすすめなのが「DMM×DAZNホーダイ」です。

「DMM×DAZNホーダイ」は、月額3,480円(税込)でDAZNスタンダードとDMMプレミアムの両方が楽しめる利用できるセットプラン。
DAZNスタンダードを単体で契約するよりもお得に利用できます。

プロ野球中継は、セ・パ交流戦も含めて広島カープ以外の11球団の主催試合を配信
通常よりも安く視聴できるうえ、DMMの動画・電子書籍・オンライン講座なども楽しめます。

この記事では、以下のポイントを詳しく解説します。

  • DMM×DAZNホーダイの内容
    (DAZNスタンダードとDMMプレミアムの特徴)
  • DMM×DAZNホーダイのメリット・デメリット
  • DMM×DAZNホーダイの申込方法
気になる内容にジャンプ

DMM×DAZNホーダイとは

画像引用:DMMホームページ

DMM×DAZNホーダイ」はDMMプレミアムDAZNスタンダード(Standard)がセットになった料金プランです。

「DAZN スタンダード」が月額4,200円と「DMMプレミアム」が月額550円を別々に契約すると、4,750円かかります。

DMM×DAZNホーダイだと、DAZNとDMMプレミアムがセットで月額3,480円(税込)と、毎月1,270円おトクになります。

DAZNスタンダードでは、プロ野球をはじめ、Jリーグ、欧州サッカー、モータースポーツなど多くのスポーツコンテンツが見られます。

また、DAZNスタンダードの月間プランが4,200円(税込)ですので、DMMプレミアムを全く使わなくてもDMM×DAZNホーダイの方が毎月720円安くなります。

DMM×DAZNホーダイのサービス内容

ここでは、DMM×DAZNホーダイで見られる試合数やコンテンツ内容、サービスの特徴をまとめて紹介します。

見られる公式戦の試合数(2026年)

DMM×DAZNホーダイでは、広島カープを除く11球団の主催試合を視聴できます。
各球団の2026年公式戦(交流戦含む)の目安は以下の通りです。

セ・リーグ
  • 巨人:125試合程度
    ※中日vs巨人の一部試合配信なし
  • ヤクルト:131試合
  • DeNA:130試合
  • 中日:125試合程度
    ※中日vs巨人の一部試合配信なし
  • 阪神:131試合
  • 広島:72試合
    (主催試合は対象外、ビジターゲームは視聴可能)
パ・リーグ
  • 日本ハム:140試合
  • 楽天:143試合
  • ロッテ:140試合
  • 西武:143試合
  • オリックス:140試合
  • ソフトバンク:143試合

視聴可能なプロ野球コンテンツ

DMM×DAZNホーダイでは、レギュラーシーズンの試合だけでなく、以下のプロ野球コンテンツが視聴できます。

  • ファーム(2軍)公式戦
    (日本ハム・広島以外の主催試合)
  • オープン戦
    (一部試合を除く)
  • 春季キャンプ
    (2026年・セ・パ9球団)
  • クライマックスシリーズ
    (2025年は全試合配信)

春季キャンプやオープン戦、ファーム(2軍)戦までカバーしているため、ネット中継でプロ野球を幅広く楽しみたい方におすすめです。

DMMプレミアムとは

DMMプレミアムは月額550円(税込)で以下の特典が利用できるサービスです。

  • DMMTV
    (国内作品見放題数第2位)
  • 新作映画のレンタル、舞台ライブ配信が充実
  • DMMブックス・DMM英会話の各種特典が利用できる

2024年10月度の実績

「DMM×DAZNホーダイ」に加入すると、このDMMプレミアムも自動で付いてきます。

アニメはテレビ放送中の新作から過去の名作までジャンルを問わず様々な作品が見られます。
野球アニメも数多く配信しています。

例えば

  • メジャー
  • ダイヤのA
  • タッチ など

プロ野球もアニメも見たい方は、「」がおすすめです。

申込はこちら

DMM×DAZNホーダイの支払い方法

DMM×DAZNホーダイの料金支払いは次の方法に対応しています。

クレジットカード
DMMポイント(購入分のみ)
キャリア決済
d払い
auかんたん決済
ソフトバンク・ワイモバイルまとめ支払い

つづいて、実際に利用するメリット・デメリットを詳しく解説します。

DMM×DAZNホーダイのメリット

DMM×DAZNホーダイのメリット

プロ野球をできるだけおトクに、幅広く楽しみたい方にとって、DMM×DAZNホーダイには多くのメリットがあります。
主なポイントは次の6点です。

  • プロ野球11球団の主催試合が見られる
    (広島を除く)
  • ファーム(2軍)戦も見られる
  • DAZNが月額3,480円で利用可能
  • 1ヶ月単位で契約できる
  • DMMプレミアムでアニメやエンタメも楽しめる
  • 新規加入でDMMポイントがもらえる
    (最大1,650ポイント)

それぞれ詳しく解説していきます。

プロ野球11球団の主催試合が見られる

DMM×DAZNホーダイでは、広島カープを除く11球団の主催試合を配信しています。
セ・リーグの巨人、阪神、DeNA、ヤクルト、中日、そしてパ・リーグ6球団のホームゲームが視聴可能です。

広島主催試合は対象外ですが、それ以外の試合は両リーグほぼすべてのカードをカバーしており、ネット中継でプロ野球を楽しみたい方にとって使いやすいサービスです。

以下では、主要なプロ野球ネット配信サービス5種類を取り上げ、それぞれの月額料金と視聴可能な球団を一覧にまとめました。

スマホ・タブレットの場合、表は横にスクロール可能です。

スクロールできます
サービス名
(公式サイト)
料金(税込)視聴可能な
主催球団数
月額3,480円11球団
(広島カープ除く)
月額4,483円12球団
4,200円/月
32,000円/年
11球団
(広島カープ除く)
1,595円
◎ファンクラブ会員
1,045円
パ・リーグ
6球団
楽天TV
パ・リーグSpecial
702円
◎楽天モバイル
ユーザーは無料
パ・リーグ
6球団
ベースボールLIVE770円パ・リーグ
6球団

DMM×DAZNホーダイは11球団の主催試合が見られる上に、スカパー!プロ野球セットよりも安く利用できるのが大きな魅力です。

セ・リーグ・パ・リーグ両方の試合を観たい方はもちろん、プロ野球以外のスポーツや、アニメ・エンタメなども楽しみたい方にとって、非常にコストパフォーマンスの高い選択肢といえます。

ファーム(2軍)戦も見られる

DMM×DAZNホーダイではファーム(2軍)戦のライブ配信もあります。
これにより、1軍だけでなく若手選手や育成選手の試合も視聴できるようになりました。

ファーム戦では、注目の新人やリハビリ中の主力選手が登場することも多く、将来のスター候補をいち早くチェックできるのが魅力です。

2025年シーズンは、広島東洋カープを除くセ・リーグ5球団、日本ハムを除くパ・リーグ5球団、ファームのみに参戦している「オイシックス」・「くふうハヤテ」の主催試合が対象でした。

2026年シーズンは発表され次第、この記事でも更新します。

DAZNが月額3,480円で利用可能

DMM×DAZNホーダイの大きな魅力は、DAZNスタンダードを月額3,480円(税込)で利用できる点です。

通常、DAZNスタンダード(月額4,200円)とDMMプレミアム(月額550円)を別々に契約すると合計4,750円かかりますが、DMM×DAZNホーダイなら月額3,480円。
毎月1,270円おトクになる計算です。

1ヶ月単位で契約できる

「交流戦期間中だけ観たい」「気になる試合だけ観たい」――そんな方には、DMM×DAZNホーダイがおすすめです。

月額3,480円(税込)で、通常のDAZN月間プラン(4,200円)よりも720円おトクに利用できます。

DAZNには、年間契約が必要な「年間プラン(32,000円/年)」や「DAZN BASEBALL(月額2,300円)」など、割安なプランもありますが、「ちょっと試してみたい」という人にはハードルが高めですよね。

その点、DMM×DAZNホーダイなら1ヶ月単位で契約OK!
しかも、契約・解約の手続きもDMM公式サイトから簡単にできるので、気軽に始められるのが魅力です。

申込はこちら

DMMプレミアムでアニメやエンタメも楽しめる

DMM×DAZNホーダイに加入すると、DAZNのスポーツ中継だけでなく、DMMプレミアムのアニメ・映画・バラエティ作品も見放題になります。

試合がない日や空いた時間に、話題のアニメや人気ドラマを楽しめるのが魅力。
たとえば、「推しの子」や「呪術廻戦」などの最新アニメや、DMM TVオリジナルの2.5次元舞台作品なども配信されています。

「野球もエンタメも楽しみたい」方には、まさに理想的なプランといえるでしょう。

新規加入でDMMポイントが最大1,650ポイントもらえる

「DMM×DAZNホーダイ」契約時にDMMプレミアムが初回登録の場合、DMMのサービスで使えるDMMポイントが3ヶ月間毎月550ポイント付与されます。

DMMポイントは3ヶ月間合計で1,650ポイント付与され、有効期限はそれぞれ90日間です。

DMMポイントはDMMブックスやDMM GAMESなどで使えます。
ただ、「DMM×DAZNホーダイ」の月額料金の支払いには使えません。

DMM×DAZNホーダイのデメリット

DMM×DAZNホーダイのデメリット

DMM×DAZNホーダイのデメリットは以下の5点です。

  • 無料期間がない
  • DMMポイントが月額料金に使えない
  • 見逃し配信は一部を除いてハイライトのみ
  • 年間プラン(月々払い)利用中の方は登録できない
  • パ・リーグの試合だけ見る場合は割高

それぞれ詳しくみてみましょう。

無料期間がない

DMM×DAZNホーダイには無料期間がありません

ただし、1カ月単位で契約できるため、気軽に試すことが可能です。

まずはプロ野球中継などを視聴してみて、もし自分に合わなければいつでも解約が可能です。
長期契約の縛りがないのも魅力のひとつです。

1ヶ月から視聴可能

DMMポイントが月額料金に使えない

DMM×DAZNホーダイに加入した場合、DMMポイントが最大1,650ポイント付与されますが、月額料金の支払いには使えません。

DMMポイントはDMMブックスやDMMTVのレンタル作品などに利用できます。

見逃し配信は一部を除いてハイライトのみ

「DMM×DAZNホーダイ」での見逃し配信は一部の試合を除いて、ハイライトのみでフル視聴ができません。

「過去の試合をじっくり見返したい」「あとからまとめて観たい」という方には不向きです。

より長期間の見逃し配信を楽しみたい方には、パ・リーグ主催の試合、「」などのサービスも検討してみるとよいでしょう。

なお、セ・リーグの見逃し配信しているサービスは試合ごとに異なるので、以下の記事から確認できます。

年間プラン(月々払い)利用中の方は登録できない

現在、DAZNの年間プラン(月々払い)や「DAZN BASEBALL」を利用している場合、契約期間中に「DMM×DAZNホーダイ」へ切り替えることはできません。

「DMM×DAZNホーダイ」を利用するには、現在のDAZNプランを退会した上で、契約期間が終了してから新たに申し込む必要があります。

パ・リーグの試合だけ見る場合は割高

「DMM×DAZNホーダイ」は非常に網羅性が高いサービスですが、「パ・リーグの試合しか見ない」という方にとっては、月額3,480円(税込)という料金はややオーバースペックです。

用途を絞れば、さらに固定費を抑えてパ・リーグを楽しめる2つの有力な選択肢があります。

①パ・リーグ球団ファンなら「パーソル パ・リーグTV」

パ・リーグ6球団の全試合に加え、二軍の公式戦やマルチアングル視聴まで網羅したい熱狂的なファンに最適です。

  • 月額料金 通常1,595円
    ファンクラブ会員なら1,045円
  • ここがメリット!
    • DMM×DAZNホーダイより毎月2,400円以上も安い
    • 実況ON/OFF、3試合同時視聴など専門機能が充実

② 楽天モバイルユーザーなら「実質0円」

楽天ユーザーや、スマホの乗り換えを検討中の方にとって、最も安く済む(追加コストなし)方法です。

  • 月額料金 追加料金 0円(Rakuten最強プラン特典)
  • ここがメリット!
    • スマホ代(月額1,078円〜)を払うだけでパ・リーグ見放題
    • 追加の固定費が発生しないため、コスパは圧倒的NO.1

結局どっち? あなたに最適なサービスの選び方

スペックの高さだけで選ぶのではなく、「自分の視聴スタイルに合っているか」で選ぶのが、失敗しないコツです。

どっちを選ぶべき?DMM×DAZNホーダイとスカパー!プロ野球セットの違い

月額料金が安いDMM×DAZNホーダイですが、スカパー!プロ野球セットとは「視聴できる試合」や「テレビでの使い勝手」が根本的に異なります。

どちらが自分に合っているか、以下の基準で判断してみてください。

「テレビの大画面」や「全試合」を優先するならスカパー!

以下の条件を優先したい方は、スカパー!プロ野球セット(月額4,483円)がおすすめです。

  • 広島主催試合を含む全試合を見たい
  • テレビの大画面で、遅延なく見たい
  • お気に入りの試合を録画保存したい

ネット配信を利用するDMM×DAZNホーダイとは違い、BS・CS放送を利用するスカパー!は、1球ごとに一喜一憂したい熱心なファンにとってストレスのない視聴環境が整っています。

テレビの大画面で
全試合見られる!

「安さ」と「スマホでの手軽さ」を優先するならDMM×DAZNホーダイ

一方で、以下のような方はDMM×DAZNホーダイ(月額3,480円)を選ぶメリットが大きいです。

  • スカパー!より月額約1,000円安く抑えたい
  • スマホやパソコンで、今すぐ手軽に見たい
  • 広島主催試合以外が見られれば十分
  • アニメやエンタメ作品も楽しみたい

DAZNのアプリを入れるだけで、移動中や外出先でもパ・リーグ全試合+セ・リーグ(広島以外)をカバーできる「手軽さとコスパの両立」が、DMM×DAZNホーダイを選ぶ大きな理由になります。

コスパで選ぶならこちら!

DMM×DAZNホーダイの申込方法

DMM×DAZNホーダイの申込方法

DMM×DAZNホーダイの申込方法は新規(再加入)とDAZNに現在加入中で異なります。
それぞれ詳しくみてみましょう。

DAZNに新規(再加入)の方

DAZNに新規加入または現在加入していない方は以下の方法で申込ができます。

  1. 公式サイトへアクセス
  2. 「今すぐ登録はこちら」を押す
  3. DMMアカウントの新規作成
    (持っていない場合のみ)
  4. 支払い方法の選択
  5. DAZNを連携へ進む
  6. DAZNアカウントの新規作成
    (持っていない方のみ)

申込はこちら

DAZNに現在加入中の方

DAZNに現在加入中の方は、一部の場合を除いてDAZNのアカウント情報(名前、メールアドレスなど)を引き継いてDMM×DAZNホーダイへの変更が可能です。

変更手続きは支払い方法に応じて、退会手続きが必要な場合とそうでない場合があります。

退会手続きが不要
  • クレジットカード
  • デビットカード
  • PayPal
  • 各種ギフトカード
    (年間視聴パス・DAZNチケット)

支払い方法がクレジットカード、デビットカード、Paypal、各種ギフトカードの場合、退会手続きを行わずにそのままDMM×DAZNホーダイへの移行が可能です。

ただし、DMM×DAZNホーダイの登録完了した時点で、DAZNの残っている期間は無効になります。

DMM×DAZNホーダイに移行する場合は、あらかじめ契約中の視聴期間を確認してから申し込むようにしましょう。

退会手続きが必要
  • アプリ内課金
    (iTunes・GooglePlay・Amazon)
  • キャリア決済
  • スマホ決済
    (PayPay)
  • ケーブル局経由のお支払い
  • KDDI・povo経由のお支払い

上記の支払い方法の場合は、一度退会手続きをした上で、改めてDMM×DAZNホーダイへの加入手続きが必要です。

申込はこちら

年間プラン(月々払い)に加入中の場合

年間プラン(月々払い)の場合、契約途中でDMM×DAZNホーダイへの移行はできません。

移行する場合は、退会手続きを行い、1年間の契約期間が終了した後に、改めてDMM×DAZNホーダイに申込みする必要があります。

DAZN for docomoに加入中の場合

DAZN for docomoのアカウントでは、加入中・退会済みに関わらず、DMM×DAZNホーダイへの移行はできません。

新たにDAZNアカウントを作成するか、過去に利用していたDAZN for docomo以外のDAZNアカウントより「DMM × DAZNホーダイ」への申し込みが必要です。

申込はこちら

DMM×DAZNホーダイ|よくある質問Q&A

DMM×DAZNホーダイでのプロ野球観戦|よくある質問

DMM×DAZNホーダイでプロ野球観戦するにあたり、よくある質問をまとめました。

DMM×DAZNホーダイで見られるプロ野球の試合は?

DMM×DAZNホーダイでは、1軍戦は、広島カープ以外の11球団主催試合が、ファーム(2軍)戦は、日本ハム・広島以外の12球団主催試合を配信しています。

DMM×DAZNホーダイとDAZNスタンダードのプロ野球の配信内容は?

DMM×DAZNホーダイとDAZNスタンダードと配信内容は同じです。

DMM×DAZNホーダイには無料期間はありますか?

残念ながら、DMM×DAZNホーダイには無料お試し期間はありません

DMM×DAZNホーダイがどれだけおトクなの?

DMM×DAZNホーダイにすると、DAZNとDMMプレミアムを別々に契約するよりも月額1,270円おトクです。

DMMプレミアムを全く使わない場合でも、DAZNスタンダードの月間プランよりも月額720円安くなります。

DMM×DAZNホーダイはプロ野球のオフシーズンに解約しても大丈夫?損しない?

はい、1ヶ月単位で解約可能です。
ただし、損をしないために以下の「判断基準」をチェックしてください。

  • 手続き後も「更新日」まで視聴可能
    解約しても即視聴不可にはならず、有効期限まで利用できます。忘れないうちに早めに手続きを済ませておくのが、無駄な更新料を払わないコツです。
  • 「旧価格(2,980円)」の人は維持がおトクの場合も
    2024年2月以前からの契約者は、一度解約すると再加入時に新料金(3,480円)が適用されます。
    月500円(年間6,000円)の差が出るため、オフシーズンも解約せず維持した方がトータルで安く済む場合があります。
  • 「アニメも見たい」なら単体プランへ
    野球は見なくてもDMM TVの作品を楽しみたいなら、セットプラン解約後に月額550円の「DMMプレミアム」へ切り替えましょう。月2,930円の節約になります。

DMM×DAZNホーダイの解約はいつからできますか?

登録から20日経過後の、午前5時以降から可能です。

登録直後の即解約はできませんが、20日を過ぎればいつでも手続きできます。
解約しても、有効期限までは引き続き視聴できるため、早めに手続きを済ませておけば、翌月の月額料金が発生する心配もなく安心です。

DMM×DAZNホーダイでは、初回限定でDMMポイントが最大1,650ポイントもらえるキャンペーンを実施しています。

この機会に試してみてはいかがでしょうか。

申込はこちら

お時間があればあわせてどうぞ

DMM×DAZNホーダイとDAZNの比較

セ・リーグのネット配信サービス

パ・リーグのネット配信サービス

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