【2024年版】 DAZNでプロ野球を安く視聴する方法!DMM×DAZNホーダイとDAZNベースボールどちらがおすすめ⁉

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DAZNでプロ野球を安く視聴する方法

DAZNでプロ野球を安く視聴する方法として、「DMM×DAZNホーダイ」があります。

「DMM✕DAZNホーダイ」は月額3,480円(税込)でDMMスタンダードとDMMプレミアムがセットで楽しめます。

当記事ではDMM✕DAZNホーダイについて

  • DMM✕DAZNホーダイの内容
    (DAZNスタンダードとDMMとプレミアム)
  • DMM✕DAZNホーダイと他の料金プランとの比較
  • DAZNの条件別おすすめ料金プラン
  • DMM✕DAZNホーダイの申込方法

を紹介します。

また、当記事の後半ではDAZNベースボールなど他の料金プランとの比較をしています。DMM✕DAZNホーダイの方がよいケース、DAZNの他のプランの方が良いケース、それぞれわかります。

ぜひ参考にしてみてくださいね。

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DMM×DAZNホーダイとは

画像引用:DMMホームページ

DMM✕DAZNホーダイはDMMプレミアムDAZNスタンダード(Standard)がセットになったプランです。

DAZNスタンダードは、DAZNのほとんどのスポーツコンテンツが見られる料金プランです。
プロ野球をはじめ、Jリーグ、欧州サッカー、モータースポーツなど多くのスポーツコンテンツが見られます。

プロ野球はDMM×DAZNホーダイでも広島カープを除く11球団の主催試合が見られます

DMM×DAZNホーダイの料金は月額3,480円(税込)です。

「DAZN スタンダード」が月額4,200円と「DMMプレミアム」が月額550円を別々に契約登録すると4,750円ですので、毎月1,270円おトクになります。

DAZNだけでも、DMM✕DAZNホーダイの方が毎月720円安くなります

DAZNで見られるプロ野球コンテンツ

DAZNではプロ野球をセ・パ両リーグの公式戦はじめ、5月下旬から始まるセ・パ交流戦戦なども見られます。

DAZNで視聴できるプロ野球コンテンツ
  • セ・リーグ主催試合
    (広島カープを除く)
  • パ・リーグ主催試合
  • セ・パ交流戦
    (広島カープ主催を除く)
  • オープン戦
    (一部試合を除く)
  • 春季キャンプ
    (2024年は8球団配信あり)
  • クライマックスシリーズ

DAZNでプロ野球観戦するメリット・デメリットは別記事で紹介していますので、あわせてお読みください。

DMMプレミアムとは

DMMプレミアムは月額550円(税込)で以下の特典が利用できるサービスです。

  • 19万本以上のアニメ・エンタメコンテンツが見られる
    (2024年3月時点)
  • 新作映画のレンタル、舞台ライブ配信が充実
  • DMMブックス・DMM英会話の各種特典が利用できる

アニメはテレビ放送中の新作から過去の名作までジャンルを問わず様々な作品が見られます。
野球アニメも数多く配信しています。

例えば

  • メジャー
  • ダイヤのA
  • タッチ など

プロ野球もアニメも見たいはがおすすめです。

申込はこちら

DMM×DAZNホーダイの支払い方法・特典

DMM×DAZNホーダイの料金支払いは次の方法に対応しています。

クレジットカード
DMMポイント(購入分のみ)
キャリア決済
d払い
auかんたん決済
ソフトバンク・ワイモバイルまとめ支払い

新規契約時にDMMポイント最大1,650ポイント付与

「DMM✕DAZNプレミアム」では新規契約時にDMMのサービスで使えるDMMポイントが3ヶ月間毎月550ポイント、合計で1,650ポイント付与されます。

DMMプレミアムの料金が月額550円ですので、DMMポイントを使えばDMMプレミアムが実質3ヶ月無料で使えます。

DMMポイントがもらえる

DMM✕DAZNホーダイとDAZNの他のプランと比較

DMM✕DAZNホーダイとDAZNの他のプランと比較

DAZNベースボール

DAZNベースボールはプロ野球に特化していることもあり、月々2,300円(税込)とDMM×DAZNホーダイに比べて月々1,000円ほど料金が安くなります。

ここからは、DMM✕DAZNホーダイとDAZNベースボールの異なる点をいくつか紹介します。

  • 見られるコンテンツ
  • 料金プラン
  • 支払い方法

見られるコンテンツ

DAZNベースボールDMM✕DAZNホーダイ
DAZNのプロ野球コンテンツ
DAZNスタンダードのコンテンツ

DMMTVのコンテンツ(一部を除く)

DMM✕DAZNホーダイは、DAZNで配信しているほとんどのスポーツコンテンツに加えて、DMMTVのコンテンツが視聴できます。

一方、DAZNベースボールで視聴できるのはDAZNのプロ野球コンテンツに限られます。見られるコンテンツ量はDMM×DAZNホーダイの方が圧倒的に多いです。

スポーツもアニメもエンタメも見たい方は、DMM✕DAZNホーダイがおすすめです。

DMMTVも見られる

料金プラン

DAZNベースボールとDMM✕DAZNホーダイの料金は以下のとおりです。

  • DAZNベースボール
    月々2,300円
  • DMM✕DAZNホーダイ
    月額3,480円

※いずれも税込

DAZNでプロ野球を見る場合、DAZNベースボールの方が安く視聴できます。

ただし、DAZNベースボールは年間契約が必須となり、中途解約はできません。
オフシーズンなどで視聴しない期間でも毎月料金が発生します。

DAZNベースボールとDMM×DAZNホーダイで利用する期間ごとにかかる料金をまとめました。

スクロールできます
プラン名1ヶ月3ヶ月6ヶ月8ヶ月12ヶ月
DAZN ベースボール27,600円27,600円27,600円27,600円27,600円
DMM✕DAZNホーダイ3,480円10,440円20,400円27,840円41,760円

DMM×DAZNホーダイは1ヶ月単位で加入できます。
もし、実際に加入して合わない場合は、1ヶ月での解約も可能です。
(申込み後のキャンセル・返金はできません)

利用期間が7ヶ月以下の場合はDMM✕DAZNホーダイの方が安くなります

プロ野球のオフシーズンは解約する方は、時期にもよりますが、DMM✕DAZNホーダイがおすすめです。

1ヶ月から利用可能

支払い方法

DAZNベースボールDMM✕DAZNホーダイ
国内発行のクレジットカード
国内発行のデビットカード
(一部を除く)
Paypal
Google Pay
クレジットカード
DMMポイント(購入分のみ)
キャリア決済
d払い
auかんたん決済
ソフトバンク・ワイモバイルまとめ支払い

DAZNベースボールの場合、支払い方法はクレジットカードの他、デビットカード、Paypal、Google Payに対応しています。
ただし、ドコモ・au・ソフトバンクなどのキャリア決済などには対応していません。

一方、DMM✕DAZNホーダイはDMMポイントやキャリア決済に対応しています。

DAZNスタンダード

DAZNスタンダードはDAZNの従来からある料金プランで、DAZNのほとんどのスポーツコンテンツがみられます。

DMM✕DAZNホーダイとDAZNスタンダードの違いは以下の点です。

  • 見られるコンテンツ
  • 料金プラン
  • 支払い方法

それぞれ詳しくみてみましょう。

見られるコンテンツ

DMM×DAZNホーダイではDAZNスタンダードだけでなく、DMMプレミアムのコンテンツも楽しめます。

DAZNDMM✕DAZNホーダイ
DAZNスタンダードのコンテンツ
(プロ野球・Jリーグなど)
DAZNスタンダードのコンテンツ

DMMTVのコンテンツ(一部を除く)

アニメやエンタメなどの動画コンテンツも見たい方はDMM✕DAZNホーダイがおすすめです。

DMMTVも見られる

料金プラン

DAZNスタンダードには「月間プラン」と割引がある「年間プラン」があります。

一方、DMM✕DAZNホーダイは毎月払いのみです。
年間プランではありませんので1ヶ月単位で利用できます。

DAZN スタンダードとDMM✕DAZNホーダイの料金プランを表にまとめました。

プラン名料金1ヶ月
あたり
1年間の
金額
DAZN 月間プラン4,200円4,200円50,400円
DAZN 年間プラン
(一括払い)
32,000円2,667円32,000円
DAZN 年間プラン
(月々払い)
月々
3,200円
3,200円38,400円
DMM✕DAZNホーダイ3,480円3,480円41,760円
いずれも税込

DAZNの月間プランの場合は、DMM×DAZNホーダイの方が毎月720円安くなります

また、年間プラン(一括払い)を利用した場合、年間32,000円を一括で支払う必要がありますが、1ヶ月あたりの料金が2,667円となります。
DMM×DAZNホーダイと比べて毎月813円、年間9,760円おトクです。

支払い方法

DAZNスタンダードとDMM×DAZNホーダイで利用できる支払い方法は以下のとおりです。

スクロールできます
料金プラン支払い方法
DMM×DAZNホーダイクレジットカード
DMMポイント(購入分のみ)
キャリア決済
d払い
auかんたん決済
ソフトバンク・ワイモバイルまとめ支払い
DAZN
(月間プラン)
国内発行のクレジットカード
国内発行のデビットカード
(一部を除く)
Paypal
DAZNプリペイドカード
DAZN年間視聴パス
アプリ内課金
(iTunes・GooglePlay・Amazon)
キャリア決済
スマホ決済
(PayPay・LINEpay)
DAZN
(年間プラン・一括払い)
国内発行のクレジットカード
国内発行のデビットカード
(一部を除く)
Paypal
アプリ内課金
(iTunes・GooglePlay・Amazon)
キャリア決済
DAZN
(年間プラン・月々払い)
国内発行のクレジットカード
Paypal

DMM✕DAZNホーダイはクレジットカード支払いの他に、キャリア決済などに対応しています。

クレジットカードがなくても、キャリア決済やコンビニなどで購入したDMMポイントで支払いできます。

一方、DAZNの月間プランはDMM×DAZNホーダイよりも多くの支払い方法に対応しています。
DAZNプリペイドカードやアプリ内課金での支払いも可能です。

DAZNの年間プランは月間プランに比べて支払い方法が限られます。

条件別おすすめなDAZNの料金プラン

条件別おすすめなDAZNの料金プラン

DAZNの料金プランの中でどれがおすすめか条件別にまとめました。

DMM✕DAZNホーダイをおすすめする人
  • DAZNを1ヶ月だけ使ってみたい方
    (DAZNスタンダードの月間プランより安い)
  • DMMプレミアムも使う(使いたい)
     (DAZNの月間プラン単独よりも安く使える)
  • オフシーズンはDAZNを使わない方
    (1ヶ月単位での契約が可能)

DMMプレミアムとDAZNの両方使っている方はもちろん、DAZNの月間プランで利用している方も「DMM✕DAZNホーダイ」がおすすめです。

DMM✕DAZNホーダイにするだけで1ヶ月あたり720円おトクです。

DMM✕DAZNホーダイの
申込はこちら

DAZNベースボールをおすすめする人
  • 「DAZN」ではプロ野球だけ見る方
    (DMM×DAZNホーダイより月々1,000円ほど安い)
  • オフシーズンもDAZNでプロ野球を見る方
    (年間契約のため、視聴期間が短いと割高になる可能性も)

DAZNベースボールはDAZNでプロ野球だけ見る方で、プロ野球のオフシーズンも視聴したい方にはおすすめです。

DAZNベースボールの
申込はこちら

DAZNスタンダードをおすすめする
  • DAZNで配信しているプロ野球以外のスポーツも見る方
  • 年間払いする方
    (一括払いの場合、1ヶ月あたり2,667円で済む)
  • DMMプレミアムを使わない方

DAZNの年間プラン(一括払い)を利用している方は、本家の「DAZN」の方が料金を安く済ませられます。
DMM✕DAZNホーダイに比べて、毎月813円安くなります。

DAZNスタンダードの
申込はこちら

DMM×DAZNホーダイの申込方法

DMM×DAZNホーダイの申込方法

最後にDMM✕DAZNホーダイの申込方法を紹介します。

申込方法は以下のケースによって異なります。

  • DAZNに新規(再加入)
  • DAZNに現在加入中

それぞれ詳しくみてみましょう。

DAZNに新規(再加入)の方

DAZNに新規加入または現在加入していない方は以下の方法で申込ができます。

  1. 公式サイトへアクセス
  2. 「今すぐおトクに始める」を押す
  3. DMMアカウントの新規作成
    (持っていない場合のみ)
  4. 支払い方法の選択
  5. DAZNを連携へ進む
  6. DAZNアカウントの新規作成
    (持っていない方のみ)

申込はこちら

DAZNに現在加入中の方

DAZNに現在加入中の方は、一部の場合を除いてDAZNのアカウント情報(名前、メールアドレスなど)を引き継いてDMM✕DAZNホーダイへの変更が可能です。

変更手続きは支払い方法に応じて、退会手続きが必要な場合とそうでない場合があります。

退会手続きが不要
  • クレジットカード
  • デビットカード
  • PayPal
  • 各種ギフトカード
    (年間視聴パス・DAZNチケット)

支払い方法がクレジットカード、デビットカード、Paypal、各種ギフトカードの場合、退会手続きを行わずにそのままDMM✕DAZNホーダイへの移行が可能です。

ただし、DMM✕DAZNホーダイの登録完了した時点で、残っている期間は無効になります。

DMM✕DAZNホーダイに移行する場合は、契約中の視聴期間を確認してから申し込むようにしましょう。

退会手続きが必要
  • アプリ内課金
    (iTunes・GooglePlay・Amazon)
  • キャリア決済
  • スマホ決済
    (PayPay・LINEpay)
  • ケーブル局経由のお支払い
  • KDDI・povo経由のお支払い

上記の支払い方法の場合は、一度退会手続きをした上で、再度DMM✕DAZNホーダイへの加入手続きが必要です。

申込はこちら

年間プラン(月々払い)に加入中の場合

年間プラン(月々払い)の場合、契約途中でDMM✕DAZNホーダイへの移行はできません。

移行する場合は、退会手続きを行い、1年間の契約期間が終了した後に、改めてDMM × DAZNホーダイに申込みする必要があります。

DAZN for docomoに加入中の場合

DAZN for docomoのアカウントでは、加入中・退会済みに関わらず、DMM✕DAZNホーダイへの移行はできません。

新たにDAZNアカウントを作成するか、過去に利用していたDAZN for docomo以外のDAZNアカウントより「DMM × DAZNホーダイ」への申し込みが必要です。

申込はこちら

というわけで、今回はDAZNでプロ野球を見る方法「DMM✕DAZNホーダイ」について紹介しました。

お時間があればあわせてどうぞ

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